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札幌市東区 / 石油給湯器の交換

札幌市東区で石油給湯器交換|本体価格だけでなく、工事総額で選んだコロナ

「まだ使えているけれど、急に壊れてお湯が使えなくなる前に交換しておきたい」。札幌市東区の築24年の戸建てにお住まいのお客様から、石油給湯器交換のご相談をいただきました。

今回は、本体価格だけでなく、配管や部材の変更にかかる費用も含めて比較。お客様とお打ち合わせのうえ、これまでと同じコロナの給湯器を選びました。

施工日
2026年10月14日
工期
3時間30分
地域
札幌市東区
住宅種別
戸建て/築24年
工事金額
298,000円(税込)本体・撤去処分・取付工事込み。追加費用なし。
工事内容
石油給湯器の本体交換
交換前
コロナ UIB-EG47XP
交換後
コロナ UIB-EG472(FFW)

施工前

札幌市東区の戸建てで交換前に使用していたコロナUIB-EG47XP

施工後

札幌市東区の戸建てに設置したコロナUIB-EG472(FFW)

10年以上使った給湯器。壊れる前に交換したい

既存の給湯器はまだ動いていましたが、使用から10年以上が経過していました。お客様は今後の故障を心配され、使えなくなる前の交換をご希望でした。

当初は他社での交換も検討されていましたが、対応の早さや見積金額に不安を感じ、アクアデポのチラシを見てご相談くださいました。

本体が安くても、工事を含めた総額で比較

もともとお使いの機器はコロナでした。ノーリツの機器も比較しましたが、今回の設置条件では、メーカーを変更すると配管やその他の部材の変更が必要になる状況でした。

本体価格が安い機種でも、必要な工事を加えた総額で見ると、同じコロナを選ぶ方がよいのではないか。その点をお客様にご説明し、お打ち合わせのうえ、コロナ UIB-EG472(FFW)に決定しました。

必要な部材や工事は設置状況によって異なります。メーカー名やチラシの本体価格だけで決めず、ご自宅で必要になる工事を含めて比較することが大切です。

本体交換は3時間30分。総額298,000円(税込)

2026年10月14日に石油給湯器の本体交換を行い、工事時間は3時間30分でした。旧機種コロナ UIB-EG47XPから、新しいコロナ UIB-EG472(FFW)への交換です。

今回の工事総額

298,000円(税込)

給湯器本体・既存機器の撤去処分・取付工事を含みます。今回の工事で追加費用は発生していません。

こちらは今回の施工実績額です。ご自宅の設置条件や工事範囲によって費用は異なります。

お客様からいただいた口コミ

札幌市東区|石油給湯器交換のお客様(2026年10月14日施工)

給湯器交換は、必要な工事を含めてご相談ください

「まだ使えるけれど交換時期が気になる」「見積もりのどこまでが工事費なのか分からない」。そんなときは、現在の給湯器全体と品番ラベルの写真をご用意ください。設置状況とご希望を伺い、交換候補と必要な工事をご案内します。

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