札幌市白石区菊水/電気温水器からエコキュートへ
札幌市白石区菊水で電気温水器からエコキュートへ|日曜施工・ダイキン EQA46ZFHV
札幌市白石区菊水の築20年の戸建てで、お湯の温度が不安定になった電気温水器をエコキュートへ交換しました。交換前はサンポット EWH-460GPFA、交換後はダイキン EQA46ZFHV(460L・寒冷地仕様のフルオートタイプ)です。日曜日の工事に対応し、9時から16時までの約7時間で完了しました。
- 施工日
- 2026年11月1日(日)
- 工期
- 約7時間(9時〜16時)
- 地域
- 札幌市白石区菊水
- 住宅種別
- 戸建て/築20年
- 工事金額
- 600,000円(税込)本体・架台・既存撤去・処分・設置費込み
- 交換前
- サンポット EWH-460GPFA
- 交換後
- ダイキン EQA46ZFHV(460L)
- 保証
- 製品・工事ともに10年保証
お湯がぬるい・熱いを繰り返す電気温水器。交換を決めた理由は?
ご相談のきっかけは、お湯がぬるかったり熱かったりして、温度が安定しないことでした。お客様によると、サンポットへ問い合わせた際に、修理に必要な部品がないとの説明を受けたそうです。そのため、今回は機器の交換をご決断されました。
この部品供給の話は今回のお客様から伺った内容です。サンポット製品すべての修理ができないという意味ではありません。温度不安定の原因も機器や現場によって異なるため、同じ症状だけで故障箇所を断定せずご相談を承ります。
ネットで比較し、「おゆぴかUV」にも魅力を感じてダイキンを選択
お客様はインターネットで商品を調べ、良い商品だと感じられたことに加え、UVによる除菌機能にも魅力を感じてダイキンを選ばれました。
採用したダイキン EQA46ZFHVは、貯湯ユニット TUA46ZFHVとヒートポンプユニット RQW60ZHVの組み合わせです。タンク容量は460Lで、寒冷地仕様のフルオートタイプです。
搭載の「おゆぴかUV」は、おふろのお湯を循環させ、ユニット内を通るお湯に深紫外線を照射して菌の増殖を抑える機能です。効果は使用条件によって異なり、浴槽の清掃が不要になる機能ではありません。
電気温水器からの切り替えで、室内タンクと屋外ヒートポンプを設置
既存の電気温水器を撤去・処分し、室内に新しい貯湯ユニットを設置しました。屋外には架台を設け、ヒートポンプユニットを設置しています。写真で施工前後と屋外設置の様子をご確認いただけます。

今回は9時に着工し、16時に完了しました。電気温水器からエコキュートへの交換では、室内のタンクだけでなく、屋外ユニットの設置場所や配管・電源の条件も確認して計画します。工事時間は現場条件によって変わります。
税込60万円に含まれる工事と、製品・工事の10年保証
今回の施工総額
600,000円(税込)
本体、架台、既存機器の撤去・処分、設置費を含む総額です。
今回は製品保証・工事保証ともに10年のダブル保証付きです。保証の対象や条件は保証書に沿ってご案内します。掲載価格は今回の施工実績で、すべての住宅に同額を適用する販売プランではありません。
「早く対応してくれてありがとう」。日曜日の施工を喜んでいただけました
アクアデポ札幌店を選んでいただいた理由は、お客様が相談された中で対応が一番早かったことと、丁寧に細かく説明したことでした。
アクアデポ札幌店は平日だけでなく、土曜日・日曜日の工事にも対応しています。会社として担当者と工事部門の予定を調整し、お客様それぞれのご都合になるべく合わせられる体制を整えています。ご希望日は工事予定を確認してご案内します。
札幌市白石区で電気温水器・エコキュートの交換をご検討の方へ
お湯の温度が安定しない、修理部品がないと言われた、土日しか工事に立ち会えないといったお悩みもご相談ください。今お使いの機器の型番と全体写真、室内外の設置場所の写真があると、交換候補と工事内容をご案内しやすくなります。








